先週は通院日。

皮膚科、内科と
いつもの流れ。



まずは皮膚科。

このところ皮膚の代謝が
うまくいってないせいか
体に吹出物のようなものが。

担当医が言うには嚢胞なんだと。

僕は1日に5回
プロテインを飲んでいる。

それが原因かと思ったのだが
ただ単にジムに週4、5通うため
汗が原因で真菌が増えているのだとか。

痒みもある為
ベポタスチンという抗ヒスタミン薬?
が追加となり

軟膏も
ケトコナゾールクリームニゾラール
というのが処方された。

この症状だと
通常のステロイド剤を塗った場合
悪化するようだ。

なのでブツブツには
塗らないでって。



次に内科。

前回は肝臓のエコーと
血液検査を受けた。
(ブログにアップしてない。汗)

相変わらず肝臓脂肪肝であった。
血液検査は中性脂肪やγGTPなどの
いわゆる中年で上がる数値は
ギリ正常値まで下がった。

ジムのおかげかと思ってたが
よくよく考えると
母の毎日のお弁当のおかげ。
家のご飯が健康になる。

CPAPの結果は
前回から機械が
自動で病院にデータを
送信してくれるようになった。

が、しかし
恐らく担当医の手配漏れ?なのか
前回、今回と
データが送られて来てないのだと。

ま、対して変わらないだろうし。



このところ
自分がHIV患者なのだと
実感する瞬間が少ない。

ジムや習い事など
平日は帰りも遅いのもある。

こんな向き合い方でいいのだろうか?

患者としての立場に戻った時に
甚だ疑問なのである。

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